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2018/09/19

「支持療法・緩和治療領域研究ポリシー」パブリックコメント募集【終了しました】

Tweet ThisSend to Facebook | by 事務局
会員各位

   一般社団法人 日本臨床腫瘍薬学会理事長 加藤 裕芳
            ガイドライン委員会委員長 牧野 好倫

日頃より当学会の活動にご理解、ご協力を賜り誠にありがとうございます。

AMED革新的がん医療実用化研究事業において「支持/緩和治療領域研究の方法論確立に関する研究」班の代表を務めている国立がん研究センター東病院の全田貞幹医師よりパブリックコメントへの協力依頼を受けましたので、ご案内致します。

パブリックコメント募集は、既に開始されており、国立がん研究センター中央病院支持療法開発部門内に設置されているHPからアクセス可能です。

がん薬物療法に精通したJASPO会員の皆様からも、広くご意見(パブリックコメント)を期待されております。

つきましては、下記ご参照の上、ご意見をお寄せくださいますようお願い申し上げます。


パブリックコメントの募集は、終了いたしました。
─────────────────記─────────────────

■パブリックコメント案:以下のURLよりアクセス願います。
URL:(https://www.ncc.go.jp/jp/ncch/division/icsppc/index.html

■受付期日:9月28日(金曜日)17時まで

■提出方法: 件名を『ポリシーパブリックコメント』とし、ご意見ほか必要事項を所定のファイル
 「パブリックコメントシート」に記入のうえ、指定の提出先にご送信ください。

■提出先:(j-supportoffice@ml.res.ncc.go.jp




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